「おいしいお米を、安心して食べてほしい」
そんな想いから、グローフーズでは、働くメンバーにお米を販売しています。お米の価格高騰や品薄が続き、思うようにお米が買えなかった時期がありました。そんな時、代表から出たのが、
「グローフーズのメンバーのために、安くておいしいお米を確保して、毎日の食を守ってあげたい」
という言葉でした。
この言葉をきっかけに、メンバーが安心してお米を購入できる方法を検討し、農家の方から直接仕入れることで中間コストを抑え、仕入れ価格のままメンバーに販売する仕組みをつくりました。こうして始まったのが、グローフーズのお米販売です。
そんな想いから、グローフーズでは、働くメンバーにお米を販売しています。お米の価格高騰や品薄が続き、思うようにお米が買えなかった時期がありました。そんな時、代表から出たのが、
「グローフーズのメンバーのために、安くておいしいお米を確保して、毎日の食を守ってあげたい」
という言葉でした。
この言葉をきっかけに、メンバーが安心してお米を購入できる方法を検討し、農家の方から直接仕入れることで中間コストを抑え、仕入れ価格のままメンバーに販売する仕組みをつくりました。こうして始まったのが、グローフーズのお米販売です。
仕入れているのは、鳥取県の農家の方が育てるブランド米、「因姫(いなひめ)優空米(ゆうぞらまい)」。鳥取市の農業チームが展開するオリジナルブランド米で、動物性有機肥料100%で栽培されています。もちもちとした食感と強い粘りがあり、冷めてもおいしいのが特徴です。
6月には田植えが行われ、8月上旬には、生産者の方から青々と元気に育っている田んぼの写真が届きました。収穫は10月15日頃の予定です。遠く鳥取の地で、生産者の方が大切に育てているお米が、秋にどんな実りを迎えるのか、今からとても楽しみです。
そして、この取り組みにはもう一つ、グローフーズが大切にしている想いがあります。
「食をつくる会社だからこそ、働く仲間の食も大切にしたい」
お客様においしい商品を届けることはもちろん、働く仲間やその家族の毎日の食卓にも寄り添える会社でありたい。
これからもグローフーズは、商品をつくるだけではなく、働く仲間とその家族の暮らしにも寄り添える会社を目指していきます。
6月には田植えが行われ、8月上旬には、生産者の方から青々と元気に育っている田んぼの写真が届きました。収穫は10月15日頃の予定です。遠く鳥取の地で、生産者の方が大切に育てているお米が、秋にどんな実りを迎えるのか、今からとても楽しみです。
そして、この取り組みにはもう一つ、グローフーズが大切にしている想いがあります。
「食をつくる会社だからこそ、働く仲間の食も大切にしたい」
お客様においしい商品を届けることはもちろん、働く仲間やその家族の毎日の食卓にも寄り添える会社でありたい。
これからもグローフーズは、商品をつくるだけではなく、働く仲間とその家族の暮らしにも寄り添える会社を目指していきます。



